【Issue #02】化繊中綿が“ちょうどいい”。Mac in a Sac(マックインアサック)
- Y.OKAZAKI
- 4 日前
- 読了時間: 2分
はじめまして。津田商会の柴田です!
私はキャンプバカと言われる部類の人間で、カウントすると2025年は22泊キャンプに行っていました。
2026年もキャンプメインで遊ぶのか、他の自然遊びにチャレンジするか絶賛検討中です!
Mac in a Sac(マックインアサック)は、1997年イギリス・北アイルランドのベルファストで誕生したウェアブランドです。天候の変化が激しいこの地域だからこそ生まれたこのブランドは、「いつでも、どこでも、どんな天候にも備える」というコンセプトで、全ての商品がコンパクトに収納できるパッカブルデザインになっています。

長かった夏がやっと終わったと思えたのは11月、しかし間もなくしてすぐに冬の気配がし始めました。
まだ暖かい日もあれば、真冬を感じさせる朝も増え、電車通勤の私にとっては防寒具は少し考えてしまいます。家から最寄り駅までは寒いが、電車の中は暑い。勤務先の最寄駅から会社までは我慢はできる距離だが、毎日のことなので我慢するよりは良いアウターはないかと、ついついお気に入りのお店のInstagramをチェックしたりしていました。
そんな私を今満足させてくれているのがMac in a SacのSynergy - Synthetic Fill Gilletです。

Synergy - Synthetic Fill Gilleは、サーモライトの高性能中綿を使用したジレで、朝晩冷え込む通勤時刻の防寒に最適です。そして何と言ってもMac in a Sacのパッカブルデザインは、冬の満員電車のあのモワッとした暑さをストレスフリーにしてくれます。私は電車内では付属の収納袋に詰め込みリュックへ収納し、下車後寒ければもう一度ミドルレイヤーとして中に挟みます。

毎日のことだから電車内も快適に過ごしたい、
毎日のことだから通勤で繊細なウェアを着て気を遣うのは避けたい、
そんな私にとっては、これ以上ない“ちょうど良い”アイテムです。
夏、秋、冬と活躍シーンの多い化繊中綿のベスト、
そしてパッカブルデザインというMac in a Sacのジレは私のベストバイです!










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